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>自慢の料理と温泉>夏は天然岩牡蠣、冬はアンコウ、秋から春はズワイカニ
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天然岩ガキ、アンコウ、ズワイカニ
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象潟港のこだわり料理
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象潟温泉と光明石温泉
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冬に流通する養殖「マガキ」 とは種類が異なり、イワガキ(岩牡蠣)は夏に水揚げされる天然ものです。 国内の主な産地は秋田の象潟(きさかた)、石川の能登半島などに限られます。
天然もののため出漁期間が短く、また漁獲量は漁師1人当たり1日で200個と限られております。
象潟産のカキは、おおよそ5〜7年もので殻高は約15cmと大きく、国定公園・鳥海山の伏流水が海底に湧くところですくすくと育っております。
岩ガキは6月〜8月に素潜りで水揚げされます。
冷たく冷やしたカキの抜きたてにレモン汁をかけて食べるのが最高です。調理方法により塩釜焼・南蛮漬け・塩辛・カキ豆腐、そしてお馴染みのカキフライなど、色々な楽しみ方がございます。
天然岩ガキ
「天然岩カキ」 地方発送いたします
きさかた産 大10ヶ入り 5,250円(税込・送料別)
(6月〜8月 期間限定)
たつみ寛洋ホテルではオリジナルの
カキ加工食品を製造・販売しております。
お土産、贈答用に大変好評です。
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「霜月あんこう絵に描いても舐めろ」といわれるくらい、冬のアンコウは産卵をひかえ美味となります。吊るし切りされ解体後は口顎を除いて無駄なく食べられ、これを『アンコウの七つ道具』といいます。
中でも「キモ」は海のフォアグラと言われるくらい、コッテリした美味しさがあります。
アンコウの身は脂肪がほとんどなくさっぱりしており、コラーゲンが豊富です。また、キモにはミネラルを豊富に含んでおり健康にも美容にも美味しい魚です。
アンコウ鍋
越前カニと同種のズワイカニ。
関西では高価なものですが、秋田・象潟港は隠れた穴場。
早朝3時に出漁し、夕方には帰ってくる小型底曳き網漁なので鮮度が一番です。
あばれるズワイカニの足をしばり、自然塩で釜茹でする。茹でたての熱々は格別です。
また、カニスキ鍋、カニチリ鍋も格安でお召し上がりいただけます。
ズワイカニ
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